亀囲碁クラブ(かめーご )ホームページ
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美味しい、旨い

桃の缶詰めとフルーツアイス

義母の好きだった、白桃の缶詰め。 自分で買ったのは初めて。フルーツ屋さんで、540円。 ほら、と単身赴任のダンナくんにFaceTimeで見せると、ああ、とにっこり。 大切な亡き人を偲ぶアイコンでもあります。 冷蔵庫...
囲碁

囲碁の風景4〜普及指導員のK先生のこと

子どもの囲碁の場で、子ども同士が打っている間、保護者は暇です。少し、嗜んでみましょう、と思いました。実際には、そんな風に動いた保護者は激レアで、少々勇気がいりました。囲碁はマンツーマンのもので、初心者指導は手間がかかります。我が子の面倒を...
囲碁

囲碁の風景3〜京都の喫茶店

かめーご 代表 吉田です。 子どもが生まれるはるか彼方前に、そういえば、私、囲碁と出会っていました。京都の喫茶店で。いわゆる囲碁カフェではありません。普通の喫茶店よりは、がっちり本格派の喫茶店ですが、がちがち本格派でもない。ちょっと...
囲碁

囲碁の風景2〜ねずみ色の世界と缶コーヒー

子どもがジャスト3歳の時、茨城県に転勤で引っ越しました。幼稚園の帰り、囲碁の場を探すと、公共施設内に囲碁の場がありました。が、二度見に行って退散。ボケ防止!と看板が掲げられていたワケじゃないですが、お仲間同士の親睦メインの、クローズな雰囲...
囲碁

囲碁の風景1〜囲碁を始めるきっかけ

うちの子のケースは、すごーく変わってます。色んな人(プロ棋士、碁席含む)に話しましたが、そんなの聞いたことない、としか言われたことないです。 赤ちゃんの頃。テレビをつけっぱなしにして、赤ちゃんを置いて、私が家事をやっていたりしますよ...
みんなのこと、大事なこと

横田滋さんのご冥福を心からお祈り申し上げます〜拉致被害者の会のシンポジウムに参加した時のこと

北朝鮮拉致被害者の横田めぐみさんの父、横田滋さんが6月5日老衰のため87歳でお亡くなりになりました。心からご冥福をお祈りいたします。 私は、政治的なドロドロした問題は好きじゃなくて、腰が引けてしまう方なのですが、拉致被害者家族会の活...
母の庭から

初夏の庭

梅雨入り前の真夏日が続きますね。コロナ休み明け。世界中が寝ぼけているみたいな。何もかもが、ぎこちなくて、生まれたてな感じ。そして、空気がきれいになりましたね。花粉症がすごく軽くて、楽でした。 母の庭は、白とブルーが基調の静か...
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大波がどんぶらこっこと来た、その時、その後

コロナの大波がどんぶらこっこと来たことで、個人レベルから世界規模まで、様々な変化が起きていますね。 コロナ・パンデミックほどの巨大災害は、誰もが初体験ですよね。だけど、これまでに大なり小なり、大波がどんぶらこっこと来た経験をお持ちの...
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常識を疑う〜子どもの水疱瘡のお薬の話

子どもが水疱瘡にかかると処方される、定番の、白いペンキみたいなお薬があります。あー、あれね。と記憶のある方、多いのではないでしょうか。 都内のクリニックの中には、あのお薬を処方しない方針のところも結構あるのは知っていました。水疱瘡に...
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大災害になる度、なぜか思い出す、ちょっと変な話

天災、戦争、パンデミック、大事件。 自分が遭ったり、身近な人が巻き込まれたり、スレスレだったり。 その度、いつも思い出す、ちょっと変な話があります。思春期の始めの、本読みまくり時代に、何かで読みました。 関東大震災の時に...
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